Up Cycle Circular’s diary

未来はすべて次なる世代のためにある

日記

徒然なるままに不定期な日記:にわかファンとグリーンウォッシュイング

ワールドカップもあってラグビーのにわかファンが増えた聞く。にわかは大切にしなければならないけど、気候変動、脱プラなど環境問題はにわかでは結果を出すことができない。下手をすれば、グリーンウォッシュとの謗りを受ける。

徒然なるままに不定期な日記:子どもたちの未来、AIに備えよう

10月22日、「即位礼正殿の儀」の日の朝。 深津貴之さんのnoteを読んで、深津さんお勧めの本を探そうと、”フライヤー”で検索、残念見つからず 深津さんのTwitterのほうも気になるので貼っておきます。どこかで見たようなワード。 血液クレンジングが流行って…

徒然なるままに不定期な日記: 子どもたちの未来は ⁇

教育劣化という報道があるが、一方で、小学校の道徳でSDGsを取り入れる動きもある。子どもが成長して社会に出るときに、この世界はどうなっているのだろうか。

自然への畏怖 台風19号と15号

台風19号で被災された方々へお見舞い申し上げます。台風19号が広範囲に甚大な被害をもたらした。自然の猛威を目の当たりにして恐怖を感じる。ここ数年想定外の豪雨被害が続く。地球温暖化による気候変動の一部なのだろうか。ヨーロッパも過去熱波という甚大…

#徒然なるままに不定期日記:子どもたちが描く未来「きれいな空気・水と生きもの」

子どもたちの絵には、こうあって欲しい未来が描かれているのかなと思う。「第14回環境絵画コンクール」の結果をパナソニックエコシステムズが発表した。今ある環境に大切にいないとね!

#徒然なるままに不定期日記:「我が家のゼロウェイスト運動」

我が家のごみ事情。父親の遺品整理のあと、実家で大量に発生するごみを減らそうと思って取り組んだのは、食べ残しを捨てないという誰にでもできそうなこと。でも、その結果は期待以上にごみを減らすことにつながるのです。

#徒然なるままに不定期な日記 「ごみとの悪戦苦闘記」

ごみとの悪戦苦闘記です。もしよろしければどうぞ。

#徒然なるままに不定期な日記:アル・ゴアさん来日

「不都合な真実」のアル・ゴアさんが来日、NHKのニュースでインタビューに答えていた。環境大臣はこれを見たのだろうか。

#ClimateStrick 大きなうねり 小さな変化

スウェーデンのグレタ・トゥンベリさんが注目を集めている。23日に国連のClimate Action Sumitに登壇した。彼女の行動に対する反応は様々。影響を受けて行動を起こす人もいる。小さな変化が起き始めている。

日本の環境問題の縮図 タピオカごみ問題

人気のタピオカのごみ問題がたびたび報道されるようになっています。この問題は、日本の環境問題の縮図のような気がします。

SDGsって何だろう?

Twitterやnoteで共感を集めた「大企業の芸者遊び的なSDG'sが嫌いです」という言葉。「もっと真剣にやってくれよ」投稿者の佐川さんの熱い気持ちが伝わってきます。

心の豊かさを大切にしつつ...

大量消費という社会問題がある。自分の親の年代にとってモノの豊かさが心の豊かさであったのかもしれない。日々の暮らしの中で感じる豊かさと平安。身近な存在である家族の姿から見るとこの問題の解決の難しさを感じる。

フェアトレードについて考えてみる

フェアトレードに取り組み企業としてスターバックスがある。現在も強制労働などを強いられている人々が多く存在している。その実態を知ることが今求められているのではないであろうか。

ミニマルへの憧憬

ミニマルという言葉を最近耳にする。山での暮らしとミニマル。どちらも必要最小限ということが共通している。山の日にそんなことを考えていました。

普遍的な正義なんて存在しない

吉本騒動が否応なしに目に入ってきて、正義って何だろうかと、考えませんか? 究極的には普遍的な正義は存在しない、なぜなら...

『さよならインターネット』を読んで良かった

ググっと引き込まれて読んだ家入一真さんの「さよならインターネット」。 家入さんが経験してインターネットの世界をつぶさに語っています。そして、私が思い出し、気づいたこと。

きっかけ  故 戸塚洋二(物理学者)に思う

戸塚洋二さんをご存知でしょうか? ノーベル賞に一番近い男と言われながら、癌に侵されながら、自分自身の癌を科学しながら亡くなられた稀代の物理学者。彼が残してくれたものが、私のあるきっかけにつながりました。人のえにしはどうつながるかわからないも…

解脱 どん底の自分を助けるコツ

全財産を失った自分自身を赤裸々にさらけ出すことで、今、迷い、悩みの渦中から抜け出ようとしている人の一助になればと思い、書いたブログです。 そんな自分に救くいの手を差し伸べてくれたのは、亡くなった父、そして、家族でした...

シンガポールという国に住んでみて 多様性と寛容さ

子どもたちの行動から気づかされる多様性。今まで気づかなったことに、もう子どもたちは気づいて行動しています。

トラウマを乗り越える

「何でこんなにうまくいかないのだろう」と考えて、そこにトラウマがあったことに気づきました。書くことで意外にもトラウマの原因が明らかになっていきます。

誠意をもって

メルカリを始めて2ヶ月。はじめてのお客さまからのクレームが。C2Cビジネスにおけるクレームに対する心構えを伝授します。

丁寧に暮らす

メルカリに、父が使わなくなったものを出品ようになって、シンプルなくらし、丁寧に暮らすということのすばらしさに気づきました。丁寧に暮らすコツとは?

もったいないから...

断捨離というと、なかなかハードルが高くて、ものの整理が進まなかったり。 捨てるから再利用へ。 一大決心して捨てるのではなく、新たな使い手を探して、使っていただく。そんな再利用のサイクルが出来上がればと思います。

父親が残してくれたもの

人から聞く父の生きてきた道。それではじめて理解する本当の父の考え方や人生。素敵な人生だったんだろうと思う。 父が残してくれたもの、それは父が生きてきた人生という宝物。

ココロの棚卸し 

会社を整理すると決めてからの半年間の心の変化を書きました。充電する時間というのは神さまが与えてくれる自分と向き合う時間なのかもしれません。

最初のベンチャーを整理して

ベンチャーを興して5年目で会社を整理することにしました。 この5年間を振り返り、うまくいかなくなったことを書き残します。 これからスタートアップに挑戦する人、起業する人のお役に立てば幸いです。